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「脳の栄養不足」が老化を早める!
「脳の栄養不足」が老化を早める!
■青春新書■溝口徹■青春出版社■2009年11月この著者の新着メールを登録する発行年月:2009年11月登録情報サイズ:新書ページ数:186pISBN:9784413042567【内容情報】(「BOOK」データベースより)年齢よりも老けている人、若々しい人…その違いは栄養のとり方にあった!身体のなかでいちばん活動量が多い脳は、たくさんの栄養を消費する。同時に、老化を促進する活性酸素を大量に発生させるため、栄養を使った「抗酸化」アプローチが有効なのだ。もちろん、身体にたまったサビを落とすのにも、栄養が効果を発揮する。今日から食べ方を変えて、10歳若い自分を取り戻す新提言。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 老化はトシのせいではなかった!(「栄養不足」を解消したら若返った!/誰しも老化は避けられない ほか)/第2章 若さの決め手は“脳のサビとり力”にある(脳は働き者で大食漢/体内でいちばんサビやすい脳 ほか)/第3章 食事を変えれば、たちまち脳の機能がアップする(空腹を満たすためだけでなく、脳のために食べる/脳のエネルギーは「砂糖」ではなかった! ほか)/第4章 脳と身体が10歳若返る健康“新”常識(身体と脳の悩みは栄養で解決できる!/認知症予防 イチョウ葉エキス ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)溝口徹(ミゾグチトオル)1964年神奈川県生まれ。福島県立医科大学卒業。横浜市立大学病院、国立循環器病センターを経て、1996年、痛みや内科系疾患を扱う辻堂クリニックを開設。2003年には日本初の栄養療法専門クリニックである新宿溝口クリニックを開設する。栄養学的アプローチで、精神疾患のほか多くの疾患の治療にあたるとともに、患者や医師向けの講演会もおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。本 > 美容・暮らし・健康・料理> 健康> 家庭の医学

評価: 4.43

star4.5


レビュー

脳にいい栄養って何?

体(血液)が錆びると脳も錆びる。体にいい食べ物は脳にもいい。ということです。脳の大敵である酸化を防止するには高タンパク、低糖質、ミネラル、ビタミンをバランスよく取ることが大切。この本では食事とサプリメントを上手く組み合わせることで健康を維持する方法が述べられています。また細胞を活性化させる脂質も大切な役割を果たしているそうです。つまり脳の老化は食べるものと大きくかかわっているということなので、改めて「食」を考えるきっかけになりました。

内容よく似ています

うつは食べ物が原因だったの内容とよく似ているようにおもいました。でもとてもためになる本だとは思います。

解り易く読み易い

「うつ」は食べ物が原因だった!ISBN:9784413042383に続く本ですが老化にしろ「うつ」にしろ脳への食を通しての栄養供給を理解するには最適な本です。

老化防止したい

脳も体も老化させたくないのですがどうすればいいのか正しい情報がほしくて買いました

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